ロトグリップ グレムリンツアーX
スペック・詳細
| 商品コード | BL180324 |
|---|---|
| 商品名 | ロトグリップ グレムリンツアーX |
| 定価 | 57,200円(税込) |
| 備考 |
品切れ等の場合には別途ご連絡を差し上げます。 |
商品説明
●メーカー:ロトグリップ・ハイスポーツ
●カバーストック:V-R1ハイブリッドリアクティブ
●コア:ランジャーツアーX非対称コア
●表面仕上:#4000アブラロン
●フックポテンシャル:HP3
●RG:2.480
●ΔRG:0.034
●MB:0.011
●硬度:73-75度
●フレアポテンシャル:中
●カラー:スモーク+ベルベット+インク
●メーカー取扱重量:12~16ポンド
●適応コンディション:ミディアム
※記載データは15ポンドの場合です。

●予測不可能な挙動を避けつつ、「プロレベルの動き」を求めるプレイヤーのために特別に設計された「グレムリン・ツアーX」。
レーンが難しくなった時、TOUR-Xはトップを維持するために必要なコントロール性、予測可能性、そしてパワーを提供する。
制御された凶暴性。ツアースペック
ROTO GRIP「グレムリンツアー」最新作「ツアーX」は、前作グレムリンの「ランジャーマックスDコア」をベースに、RG値とDiff値を下げながら PSA値を維持した新設計「ランジャーツアーかけるXコア」を採用。転がりの強さと軸移動の安定感を高め、よりコントロール性能を重視したツアーチューンへと進化しました。
さらにカバーは「V-R1パール」から、ソリッド2:パール1の配合による「V-R1ハイブリッド」へ変更し、4000番仕上げを採用。 前作の持つ攻撃的なピンアクションを継承しながら、レーン全体を通して読みやすく、安定した軌道を実現します。
ミディアムコンディションや変化するコンディションで真価を発揮する、 ツアープレイヤーが求める“扱える強さ”を備えたグレムリンです。
■テスター石原プロ ボール総合評価
グレムリン ROTO GRIPのHP3シリーズ最新作。
カバーストックV-R1のVは汎用性、Rは反応性の第1パージョンを今回の「ツアーX」は、前作グレムリンの「ランジャー・マックDコア」を、PSA値は維持しつつRG値とDiff値を下げた、新しい「ランジャー・ツアーXコア」へと改良。
カバーも汎用性の高い「V-R1」のパール・パワーエッジ仕上げから、ハイブリッド・4000番仕上げに変更し、攻撃性と安定感を兼ね備えていた前作以上に、より安定感を追求した仕様となってに変更しています。
個人的には「ION PRO SOLID」のイメージに近いと感じました。し、新しい配合で、eTrax Plusより高い汎用性と反応性を作ることにより、失投が奥でのリアクションに与える影響を落としています。
コアはルビコンのラジャーコアを改良したもので、ウェイトブロック本体とフリップブロックをより重いものにし、RGとデファレンシャルを変え、新しい回転パターンを生みだすようにしています。
アメリカからの情報でルビコンUC2に似た動きとありましたが、私はIQのシリーズに似た動きに感じました。
●カバーストック:V-R1ハイブリッドリアクティブ
●コア:ランジャーツアーX非対称コア
●表面仕上:#4000アブラロン
●フックポテンシャル:HP3
●RG:2.480
●ΔRG:0.034
●MB:0.011
●硬度:73-75度
●フレアポテンシャル:中
●カラー:スモーク+ベルベット+インク
●メーカー取扱重量:12~16ポンド
●適応コンディション:ミディアム
※記載データは15ポンドの場合です。

●予測不可能な挙動を避けつつ、「プロレベルの動き」を求めるプレイヤーのために特別に設計された「グレムリン・ツアーX」。
レーンが難しくなった時、TOUR-Xはトップを維持するために必要なコントロール性、予測可能性、そしてパワーを提供する。
制御された凶暴性。ツアースペック
ROTO GRIP「グレムリンツアー」最新作「ツアーX」は、前作グレムリンの「ランジャーマックスDコア」をベースに、RG値とDiff値を下げながら PSA値を維持した新設計「ランジャーツアーかけるXコア」を採用。転がりの強さと軸移動の安定感を高め、よりコントロール性能を重視したツアーチューンへと進化しました。
さらにカバーは「V-R1パール」から、ソリッド2:パール1の配合による「V-R1ハイブリッド」へ変更し、4000番仕上げを採用。 前作の持つ攻撃的なピンアクションを継承しながら、レーン全体を通して読みやすく、安定した軌道を実現します。
ミディアムコンディションや変化するコンディションで真価を発揮する、 ツアープレイヤーが求める“扱える強さ”を備えたグレムリンです。
■テスター石原プロ ボール総合評価
グレムリン ROTO GRIPのHP3シリーズ最新作。
カバーストックV-R1のVは汎用性、Rは反応性の第1パージョンを今回の「ツアーX」は、前作グレムリンの「ランジャー・マックDコア」を、PSA値は維持しつつRG値とDiff値を下げた、新しい「ランジャー・ツアーXコア」へと改良。
カバーも汎用性の高い「V-R1」のパール・パワーエッジ仕上げから、ハイブリッド・4000番仕上げに変更し、攻撃性と安定感を兼ね備えていた前作以上に、より安定感を追求した仕様となってに変更しています。
個人的には「ION PRO SOLID」のイメージに近いと感じました。し、新しい配合で、eTrax Plusより高い汎用性と反応性を作ることにより、失投が奥でのリアクションに与える影響を落としています。
コアはルビコンのラジャーコアを改良したもので、ウェイトブロック本体とフリップブロックをより重いものにし、RGとデファレンシャルを変え、新しい回転パターンを生みだすようにしています。
アメリカからの情報でルビコンUC2に似た動きとありましたが、私はIQのシリーズに似た動きに感じました。



